« 来栖けい 秘密と食費 | トップページ | 祝 王監督退院! アクセス 祝 30000! »

2006年9月22日 (金)

サラリーマン法人化 究極の節税

 最近、サラリーマンの法人化を考えている人が多くいます。会社で働くサラリーマンが法人化しても、仕事は変わりませんが、会社との関係は労働契約から業務委託契約となります。
 事業所の住所を自宅にすれば、家賃の一部、電話代、光熱費も経費に計上でき、会食も交際費、自動車も減価償却資産の対象になります。家族を社員として給与を払えば、厚生年金保険料や健康保険料も減ります。
 年収600万円のサラリーマンの試算では、100万円近くの可処分所得が増えるといわれています。

 興味のある方は「サラリーマン自立支援センター」などのサイトへ

|

« 来栖けい 秘密と食費 | トップページ | 祝 王監督退院! アクセス 祝 30000! »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/86468/3513843

この記事へのトラックバック一覧です: サラリーマン法人化 究極の節税:

» この方法を知れば日本もタックスヘイブンです! [パワー不動産投資で節税し事業を飛躍的に伸ばす会]
突然のTB失礼します。節税効果が高い不動産投資法をご紹介しています井上と申します。特に節税に興味のある読者さまには、とても有効な情報だと思いますので、ぜひ一度ご覧になってください。もし貴ブログの趣旨に合わない場合はお手数ですが削除お願いします。... [続きを読む]

受信: 2006年10月23日 (月) 15時07分

« 来栖けい 秘密と食費 | トップページ | 祝 王監督退院! アクセス 祝 30000! »